「こんな簡単に大迫力の体験ができる!? エア・カナダ行くオーロラ鑑賞の旅」

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日本を出発して、その日のうちにオーロラが見れる!

一生忘れられない体験がこんな簡単にできると言ったら、

驚かれる方もいるのではないでしょうか。

その観賞地となるのは、カナダにある「オーロラベルト」と言われるエリアです。一般的にオーロラは「寒い土地ほどよく見える」と思われがちですが、実は地球の地場に関係する自然現象なので出現場所は限られ、頻繁に出現するエリアを「オーロラベルト」と呼んでいます。

カナダはこのオーロラベルトの真下に位置し、海岸部に比べて晴天率の高い内陸部にあるノースウエスト準州の「イエローナイフ」、ユーコン準州の「ホワイトホース」、アルバータ州の「フォートマクマレー」といったスポットは、高い確率でオーロラを鑑賞することができます。

日本からのアクセスがいい“身近”なオーロラ

 イエローナイフ、ホワイトホース、フォートマクマレーといった観賞地は、オーロラの規模や頻度もさることながら、アクセスの良さも魅力的です。

例えばホワイトホースへは、成田からバンクーバーまで8時間55分。その後、経由便でホワイトホースまで2時間25分で到着します。

また、成田からカルガリーまでは9時間50分。カルガリーからイエローナイフは2時間23分、フォートマクマレーは1時間26分と、天気が良ければ日本を出発してその日の夜にはオーロラを鑑賞することも可能です。

エア・カナダを利用すれば、大迫力のオーロラも身近なアクテビティになるかもしれませんね!?

往復の運賃(エコノミークラス)は以下のエア・カナダ公式ページで確認できます。

例:イエローナイフ、ホワイトホース 55,000円〜(+燃油特別付加運賃)

http://www.aircanada.com/jp/offers/air/Tango_2013/Tango_2013.html#-CA

■これからがオーロラのベストシーズン

日本から北米大陸への一番近い入り口であるカナダ。国内線も充実しているのでアクセスは抜群。これから渡航を計画される場合は、11月中旬から4月上旬の冬シーズンが快晴率、日照時間からみてオススメの期間になります。

ぜひ、エア・カナダを利用して一生の思い出になる体験をしてみませんか?

エア・カナダ 公式サイト

http://www.aircanada.com/jp/

エア・カナダ 旅の情報サイト「エア・カナダ クラブ」

http://www.aircanada.jp/

エア・カナダ | 2013年09月20日 by エア・カナダ ソーシャルメディア担当